ありふれた暮らし

ありふれた日常を綴っています

半年かかった歯医者の予約をするまでの経緯

河合ゆい


先ほど3年ぶりの予約を対面で取ってきました。

電話ですればいいのでしょうが

電話嫌いなのです(同じ人います?)


ビビりなんです。

電話で予約しようものなら

しゃべりたいことを全部紙に書きます



「おはようございます!

〇〇と申しますが予約をお願いしたいのですが・・・」

とここから書きます。

それをテンションあげて読み上げます。


さっさと行けばいいのにビビりなんですよ。

電話もそうですが歯医者自体がね。

痛いし怖いですよね?

でも半年前何気なく口の中を鏡で見たら


銀の詰め物が半分ないんですよ(笑)

どこいった半分?

食べたか私?状態ですよ。


たぶんですが「た・べ・た」です。

そんな奥歯のようなゴッツイ詰め物ではないのですが

半分ないのは確か(おーいどこいった~)


このままだと残ってる半分も時間の問題で

きっと食べてしまいます(ゴックン)


春になるので重い腰やおしりや膝や足首やらを上げて

ビビりの私が予約しにいったんですよ

近所のかかりつけの歯医者さんへ

対面で(電話嫌いなので)


受付のお姉さんに「どうされましたか?」と聞かれたので

「詰め物が半分ないみたいなんです~」と言うと

「あ~~~~~~~いつにします?」って

なんか軽い感じで流されたんですよね。


聞かなくて良かったんじゃない?って思うのですが

だいたいどれぐらい時間がかかるか歯医者さん側も知りたいでしょうから

聞くんですよね。


なんか言った私が恥ずかしかったです。

明日は3月11日。東日本大震災が起きて15年目ですね。

防災グッズの確認ですね。

特にトイレットペーパーとモバイルバッテリー!重要です!

~いつも心に太陽を~